【iPhone・カメラ】グリッド(格子線)を表示して撮影

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iPhoneで写真を撮るとき、縦横に線を入れた格子状の画面で撮影できることをご存知でしたか。
自分の好きなアングルでより撮りやすくなるのでオススメです。

今回は、格子の線(グリッド)が入っている画面でカメラ撮影をする方法の紹介です。

線(グリッド)の入れ方

(1)「設定」を開きます。

(2)「カメラ」を選びます。

(3)構図の「グリッド」をON(オン)にします。

下の写真はOFF(オフ)の状態です。

↓↓ ON(オン)します。

線(グリッド)を入れるメリット

何もない画面よりも、線(グリッド)が入ることで、撮りたいものの位置がわかり、きれいなアングルで撮れます。

【線(グリッド)がない画面】

どこが中心でどこに撮りたいものがあるのか、わかりにくいかもしれませんね。

【線(グリッド)が入っている画面】

真ん中、上寄り、左寄りなど一目見てわかりますね。

いかがでしょうか?

私は撮るアングルがいまいちわからず、いつもちょっと惜しい写真になってしまうのですが、グリッド機能を使うと撮りたい雰囲気が出しやすくなったので、おすすめです。

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小倉健二(労働者のための社労士・労働者側の社労士)Office新宿(東京都)

小倉健二(おぐらけんじ) 労働者のための社労士・労働者側の社労士 労働相談、労働局・労働委員会でのあっせん代理 労災保険給付・障害年金の相談、請求代理 相談・依頼ともに労働者の方に限らせていただいています。  <直接お会いしての相談は現在受付中止> ・mail・zoomオンライン対面での相談をお受けしています。 ・30分無料zoomオンライン相談「相談・依頼の申込み」フォームから受付中。 1965年生まれ56歳。連れ合い(妻)と子ども2人。  労働者の立場で労働問題に関わって30年。  2005年(平成17年)12月から社会保険労務士(社労士)として活動開始。 2007年(平成19年)4月1日特定社会保険労務士付記。 2011年(平成24年)1月30日行政書士試験合格  

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