探しものをしながらいつもと違った散歩を楽しむ

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最近は、週末は家族と近所を散歩しています。

街中に出かけることもできず家の中で顔合わせているだけでは飽きてしまいますし。

ただブラブラ歩くのも楽しいですが、いつもと一味違う楽しみ方もあります。

探しものを決めて出かける

例えば、「青い屋根の家」を探しにでかけよう!と決めて外に出てみると、上の方を見ながら歩くので、いつもと違った景色になりますし、新しい発見もあったりします。

ネコを探していた散歩なのに、公園の池で30cmくらいもある大きなミドリガメを見つけた。

見慣れた景色が新しいものに見え、ちょっとした旅行気分も味わえます。

(例)赤い花を探す

例えば「赤い花を探そう!」と決めてから出かける。

そうして、外にでてみると・・・。

道端の小さな花からきれいに手入れされた花壇など、赤い花がたくさん目に入ります。

(例)猫を探す

「猫」を探しにでかけてみる!

こっちの道に猫がいそうだな、こんなところに公園があったんだといろいろ発見します。

気にして探してみると3匹くらいいました。家の窓から外を眺めている猫や、木の下の日陰で寝ている猫などさまざまです。

どこかのお店に行く、公園に行くなどの目的のほかに、テーマを決めてから探しものをして歩いてみるのも面白いです。

コロナが落ち着いたら、また遠くへ旅行に行きたくなるでしょう。

コロナ禍で食べ歩きや遠くへ出歩くのがためらわれる今だからこそ、人であふれる街や観光地に出かけずに楽しめる<散歩>がおすすめです。

次の休みにいかがでしょう。

週末の1日1新 とあるうれしい報告

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小倉健二(労働者のための社労士・労働者側の社労士)Office新宿(東京都)

小倉健二(おぐらけんじ) 労働者のための社労士・労働者側の社労士 労働相談、労働局・労働委員会でのあっせん代理 労災保険給付・障害年金の相談、請求代理 相談・依頼ともに労働者の方に限らせていただいています。  <直接お会いしての相談は現在受付中止> ・mail・zoomオンライン対面での相談をお受けしています。 ・30分無料zoomオンライン相談「相談・依頼の申込み」フォームから受付中。 1965年生まれ56歳。連れ合い(妻)と子ども2人。  労働者の立場で労働問題に関わって30年。  2005年(平成17年)12月から社会保険労務士(社労士)として活動開始。 2007年(平成19年)4月1日特定社会保険労務士付記。 2011年(平成24年)1月30日行政書士試験合格  

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